強行軍

  5連休、休みって何?という感じでした。 土曜に実家に帰ってプチ農作業、その足でお世話になった方々に挨拶回り。 日曜はボクの相方の親御さんへご挨拶。そしてそのままお泊まりコース。 月曜は帰るとみせかけて大阪の友達のとこへ遊びにいき、ほぼ徹夜でゲーム。 火曜日の始発付近で帰りましたとさ。 新幹線ガラッガラ。。

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絵のこと & 若さゆえの過ち

  一応報告。 生きてますよ?

  絵をアップしてみました~。 以前アップした絵から、えぇと? 16ヶ月ぶり!? 色塗った絵までさかのぼると22ヶ月ぶり…。 ぉぉ…、なんというダメニンゲン。。 でもこれから頻度増えると思いますので、これもご報告まで。
  今回はいろいろ新しいことに挑戦したりしてます。 一番大きく変わったところは、主線が全てデジタルで描かれている点でしょうか。 今までは鉛筆で書いた絵をスキャナで取り込んでいろいろ加工してたのですが、どうしても主線まわりのノイズを除去できず、色を塗るときはも~エライ苦労します。 PC上で主線が描けたらな~と常々思ってきたのですが、マウス派(というかペンタブ高くて買えない)のボクには無縁の所業だと思っていました。 でも、このやり方では正直限界を感じていたので、今回がんばって(マウスで)描いてみたわけです。 発狂するかと思うような時間がかかってますが。。
  あとは色の塗り方かなぁ。 今までの絵はどうも色合いがパッとしないというか、ボンヤリしてた感じだったんですが、思い切って極端な色を使ってみたり、レイヤの乗算とか難しげなことを試してみたりとイロイロなわけです。 ド暇な人だけ見てやってください。 え? 違いがわからんって? そゆ人は心の目で見てください。

  えぇと例によって書く事は腐るほどあったんですが、家に帰っても超イライラしてたり、ムシャクシャ最高潮だったり、( ゚д゚)、ペッ だったりで、ブログを更新する余裕がありませんでした。。 かなり昔のことになるんですが、消化していこうかと思います。

  まだ彼女が遠く離れた地にいたときのこと。 その日は金曜日。ボクは会社が終わると同時に自宅に駆け出しました。 帰るなり、身支度をととのえ、ショルダーバッグとちょっと大きめの旅行用バッグを抱えて最寄の駅に向かいます。 長い時間彼女とは電話ばかりでしたが、この日から土・日・月と会える。 数ヶ月のうちのたったの四日間ですが、こういう感覚も悪いものではありません。 
  新幹線を降り、ローカル線に乗り換えたらもう彼女の家は目前。 はやる気持ちを抑えつつ電車を待ちます。
  来た電車に乗って、残りの時間をヘッドホンから流れる、今回も何周も聞いた音楽で潰します。 一駅目、二駅目、心の中で指折り数えながら、以前何度も使ったローカル線の駅名を思い浮かべます。 そして三駅目。 『ここは○○駅だったっけ…』 電車が一時停車しドアが開いた時にそんなことを思い浮かべ、チラッと片目を開けて駅名を確認します。 するとどうでしょう。 駅の看板に書かれた駅名は○○駅じゃないどころか、 

まったく見たことも無い駅名

ではありませんかっ! 目を見開き、ガタッと音がするほど飛びはね、電車を降りようとしますが

プシュー…

一足遅かった! お約束のように扉は閉まってしまいました。 電車のドアに両手をつき、『うそぉおおお』という面白げな顔で遠ざかる駅の看板を見送ります。 お気づきのとおり、逆走電車に乗ったわけです。 このローカル線、単線なのでキッチリ見てないとどっちがどっちか分からんのですよ。 駅の看板が見えなくなるころ、ようやくドアから手を離し、考えます。

「ぉおぉ落ち着け俺! まずは次の駅で降りてだな…、また反対方向の電車を待てばいいじゃないか。 ウム、なぁにすぐに来るさ…」

  『来るさ』とかキモい標準語言ってる時点で落ち着けてないんですが、4駅目、下車して見知らぬ地に降り立ちます。
  「ぇぇぇと時刻表時刻表…ぁ、あたっ! 今9時半だから、次の電車は~……ぐぁっ、1時間後だとっ!? まてまてまてまて、そうっ!タクシー! 駅前ってったらタクシー会社のひとつやふたつ……。 タクシー会社どころか、明かりがひとつもねぇ~~~!

  もうなにやらイロイロなものに見放されてる感じ。 しかし1時間待てば電車は来るのです。 待てばいいのに俺のバカ、

  「一時間なんか待ってられねぇ~、4駅くらい、走っていったらぁ~~!」

  若いですねぇ。 イヤ、バカなんでしょう。 ホントに走り出しました。 そしてここからがなんか作り話みたいなんで、長いことブログに書けませんでした。 クドイですが実話です。

  走ることにはワリと自信があるボク。 バッグを何個も抱えながらも走り続けます。 走り続けて15分も立ったでしょうか、ボクはその辺を走る時は大体時速12km程度で走ってるので、ゴチャゴチャ荷物持った状態を考え時速10km程度で走っていたとしても約2.5kmは走ったことになります。 その間、前方どころか左右見渡しても明かりが見えません。 街灯すら無い。 頼りは月明かりのみでしたが、周りが暗すぎるせいか、意外とよく見える。 月の偉大さ、引いては太陽の偉大さを感じつつも、田舎の恐ろしさも同時に感じてしまいます。
  ここであることに気づきます。 東京とかだったら各駅間ってスゴイ短いじゃないですか。 ヒドイものだと3kmも無い程度だったり。 しかしそれは駅を造るに見合う利用客がいるからこそその状況にあるといえます。 じゃぁ田舎はどうだ? 利用客? 何それ都市伝説? それに気づいた時、今置かれている状況がとんでもなく無謀なことに気づきました。 
  い、今来た道を引き返すべきか…? いや、ここまで来てなにを弱気なっ! 電車に乗るにしてもタクシーに乗るにしても次の駅まで行こう! 俺会議はそんな結論に達してしまいました。 この引き際が分かってないあたり、自分のことながら惚れ惚れしてしまいます。

  と、突然、二つの光が高速でこちらにカッ飛んできます。 もちろん車のヘッドライトなんですが、運転手はこんなところを人が走ってるとは思いもしなかったのか、ボクをマジでカスめる感じで走り抜けていきました。 

  

「うぉぉぉおおお怖ぇぇぇぇぇぇええええ!!!」

 横っ飛びに飛んでプチ避けたんですが、本気で轢かれるかと。。 こんなところで轢かれて埋められでもしたら完全犯罪確定やん…。 そんなことを思っているとまた車がっ!

 

ビュオン! 「お助けー!」

…いや、お助けーはウソですけども、怖いんですって。 やべぇ~、こんな緊張感あふれるランは初めてだ。。道の端っこを走ってたボクでしたが、さらに端に寄ります。 そして運命の3台目。

 

ビュン! サッ! ズボッ! グキィ! 「ぁでぇ!?」

  ぇぇと解説しますと、

ビュン!: 車が通り過ぎる音。 人の存在を認めずカナリ飛ばし気味。
サッ!: 華麗に車をかわす様。 その様、ひとひらの木葉の如く。
ズボッ!: 路傍の溝に嵌る様。 斯くも計算されし罠があろうか? 認めしはハンターの存在。
グキィ: 足首が妙な方向に曲る際に発する音。 その音乾燥しきった枯れ枝を折るが如く。
「ぁでぇ!」: 激痛とオドロキにより勝手に出るウメキ声。 その声シメ殺される牛の如く。

  ってなわけで足を大負傷。 5秒ほど溝に足つっこんだまま動けなかったんですが、そこに居続けるわけにもいかないのでとりあえず立ってみる。 かろうじて痛くない。 歩いてみる。 かろうじて痛くない。 走ってみる。 超イテェ。 ダメだ、3歩も走れん…、こ、このままじゃ…。 絶望感が襲ってくるなか、一歩、また一歩と足を進めていると、数分もしないうちに道路沿いに初めて民家発見! …なにこのご都合展開…と思いましたとも! でもあったんだもん、仕方ないよね。

  この家からタクシー呼んでもらおう。 もはやそれ以外の選択肢はありませんでした。 そしてまた都合よく、その家の家主が外に出ていたではありませんか。

  ボク「すいません~」

  じいさん「…」 ←明らかに警戒してる。

  ボク「すいません、タクシーを呼んでいただきたいのですが…」

  じいさん「…おめーどっから来た?」

  ボク「イヤ実は××駅から走ってきてですね…」

  じいさん「はぁ!?あっこから走ってきたってぇ? バッカじゃねぇの?

  いや、ごもっともです…。 とりあえずタクシーを呼んでくれと言ったのですが、家に上がるよう促され、なすすべも無くお邪魔してしまいました。 そのおじいさん、長いこと一人暮らしで寂しかったのでしょう。 イロイロな話をそこでしました。 おじいさんの実家のこと、おじいさんの生い立ちのこと、おじいさんの奥さんのこと、おじいさんの…

 あの、そろそろタクシーをですね? とか考えてると後ろの方で、

タタンタタン…タタンタタン…タタンタタン…

  

駅で待ってたら乗れるはずだった電車の音が。

  

じじぃぃい! はよタクシー呼べやっ!

  念が伝わったのか、おもむろにタウンページを取り出し、タクシー会社に連絡してくれます。 まぁそこからまたイロイロあったのですが、なんとかタクシーが来てくれて、おじいさんにお礼を言って、彼女宅に着いたわけです。 ついたあと、足の傷を見てみると、それはそれはエライことになってました…。。

  以上、長文申し訳ございませんが、こんなことがあったわけです。 あわててると思ったら、お茶でも啜って考える余裕を持てと、そんな教訓を感じたような。 

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我が生涯に

  ボーナスの明細が出ました。 ボクは大体金額想像ついてるんで、封は彼女に切らせようかと思ってます。 …景気悪いですよねぇ~。。

  なんかニュースを見てたら目を疑うような内容が書いてあるじゃないですか。

映画俳優 自慰死

みたいな感じでした。 腹上死は聞いたことがあるんですが、何自慰死って? ちなみに腹上死ってのは男女での行為の際、男性がお励みになってる最中突然死亡(もしくは行為後に死亡)するという、なんとも微妙な死因。 原因は過度の精神高揚状態になっちゃって血圧がエライことになって心臓がドーン、みたいなそんな感じだったと記憶してます。 多分自慰死もそんなドキワク感が引き金になったもの…なのかなぁ・・。 しかし、自分がもしそんな状況になった場合を考えると…

元クラスメートA「1/4ってば死んじゃったらしいよ?」

元クラスメートB「え!?なんでっ!?」

元クラスメートC「オレ知ってる~。オ○ニー死らしいよ?」

元クラスメートB「…あ~、あるあr ねぇぇえよ!wwwうぇwww」

  なにこのカオス。 とりあえずオブラートに自慰死と言ってくれ、と脳内クラスメートにつっこんでみる。 まぁでも、癌とかに比べれば確実に幸せな死に方と呼べるのかも。 家族にとってはなんともリアクションが取りづらいところではあるけども。

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天国と会社

  GWあけて1日目。 なんてゆーか、今日は一日苦しかった。 仕事が忙しいとかじゃなくて、呼吸困難的な意味で。 えぇ、例のアレです。 でも休み明け1日目から半休とるのもアレなんで、さすがに耐えてましたが…。 終業間際なんかは結構しんどくて、座ってるのに肩で息をする感じ。 連休の天国のようなぐーたら生活の反動で、7時に起きてマジメに仕事した極限のストレスのせいか、何か他にも理由があるのか。 マジでGW中は買い物以外は一歩も外に出ませんでした。コレは天国か?とか思うボクはクズですか。 話はそれましたが、皆さんは変な病気なんかには気をつけてくださいね。

  あと今日久しぶりにピアノ弾きました。 雨が降ってたんで、ヘタクソな音でも雨音が消してくれるだろう的な感じで。 しっかしま~幻想即興曲やら別れの曲やら、元々弾けなかったんですが、輪をかけて弾けなくなってる。 ショパンのヒト、ゴメンって感じ。 また練習するから許して。雨の降る日に。

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でとっくす

 ぇぇと、服から強っ烈っなっ香りがっ! コレはヤバくね?みたいなことを友達と話してたら、 フロに浸かると毛穴が開き放題で、体の中に溜まった老廃物とかが出やすくなるらしいよ? ちなみにずっとシャワーだと残念な結果になるよ? と教わりました。 残念な結果とはつまり、加齢臭! 風呂に入るのをめんどくさがってシャワーばっかり浴びてると、オッサンフレーバーを撒き散らす可能性が高いらしい。 ってことで、半身浴ってあるじゃないですか。アレをやろうと思ったんです。

 半身浴中は喉が渇く(脱水症状になる)から飲料水を用意して、風呂にただ浸かってるだけってのも暇すぎるからDSでも用意して…とかなんとか準備して、いざ半身浴スタート。

 そしたら出るわ出るわ、10分とたたないウチに汗がスッゴイ。 なんかオモシロくなってDSやりつつ1時間ほど入ってましたよ。 体を洗ってシャワーで流して風呂から出ると、なんか体が軽くなった?そんな錯覚を覚えるくらいでした。 ヤバイ、癖になりそう…。

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好きな数字は…


コネタマ参加中: あなたの好きな数字1桁を教えて?

 。 …いや、アホになるヒトは関係ないんですが、なんか昔っから「3」が好きですね~。 でも、日本人で「3」が好きなヒトって多いんじゃないかな~とも思います。 ウルトラのヒトの活動限界とか、カップメンの待ち時間とか、33分探偵とか、熊本県の3,333段の石段とか。 後ろの二つは全然関係ないんですが、チッコイ頃から刷り込まれてるような気がしますね。 他にも「1」とか「7」とかイイ数字はあるんですが、1番はやっぱり「3」です。

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おーけすとら

 なんか成り行きでブラスバンドを見に行くことになっちゃって、この祝日に相鉄線にのってお出かけしました。チケットは持ってなかったんですが、受付が別の人の対応してる隙にササっと中に入ったよ! 「え?」って顔されたけども!

 ブラスバンドって、正直なところ侮りまくってました。 だって学生のころに聞いてたブラスバンドや吹奏楽ってカナリ微妙な出来だったんですよ。 ってなわけであんまり期待せずに開演を待ったんですが、何が何が!

 最初に出てきた5(6?)人組。 しゃべりはいまひとつでしたが、演奏が始まった途端、引き込まれるような感覚に驚きました。 語彙が少なくて申し訳ないんですが、なんとなーく不思議な曲で、5(6?)人の調和がしっかりとれてて、その音の波によって頭の中に不思議風景が浮かび上がるような…。 現実と非現実が混在してるようで、どことなくフワフワと…、…え?いや、寝てないってば! 
 特にウマイと感じたのはタンバリン&トライアングル&ドラムの人。 たかがタンバリンとかトライアングルとかにあれほどの表情を持たせるとは…! 前振りの段階で結構感動しました。。

 次に出てきた少年たちは割愛。 自己主張が激しすぎてちょっと聞けたものではなかった。残念。

 そして本題の30人規模のオーケストラ。 これもすごかった。 1組目と同じく、ここでもフワっちゃったよ。 やっぱ大勢で音楽って、ステキですよね。 ボクもやってみたかったんだけどなぁ~とか思ってしまうくらいにはステキでした。 しかし昔はちょっとだけ自慢だったピアノも今では形無し。 またチョイチョイ練習するかねぇ。

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おぞましき結末をさけるのだ

  一昨日親父から電話がありまして、「日曜映画見に行くぞ!」ってゆーんです。 コレもボクと親父にとってはある意味恒例になってきました。 名古屋から東京までよー来るわ~って思うんですが、頑張り屋さんです。

 見る映画なんざ決めてないんですが、 どうやら親父は「レッドクリフ2」が見たいらしい。 前作を忘れたのか! あの話の続きだぞ!? あと、顔が同じに見えてしまって誰が誰だかわかりません…。 三国志はチョイチョイ知ってはいるんですが、アレは…。 終始判別がついた唯一の人間がチョーヒのオッサンだけ。。

 まぁ別に見てもいいんですが、 親父と一緒に、というシチュエーション。 ここで絶対避けねばならない映画は…そう、「おっぱいバレー」。 か、考えただけで…おぉ、神よ…。。 親父がそっち方面に動き出したらもう最後、レッドクリフで手を打ちます。。
でわ行って参ります。

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まだ生きてます。

 オイいつまでブログ停滞してんだっ!死ね!…ってか死んでるんじゃね…? と思ってらっしゃる方もいるでしょう。友達にはブログペットの題にツッコミをいれられる始末・・。 マジでごめんなさい…。 いえね、ここ最近激動の日々だったんですよ? という嘘くさい言い訳はおいといて、3月中ごろにワタクシ、

結納しました。  籍はまだいれてないんですがね。

もともと中国にいた方に 「結納って知ってる? You know? 」 みたいな軽いノリで聞いてみたんですが、やっぱ知らないらしい。 こーゆーのって日本だけなのかも? いや実に古臭い風習です。 ですが、これでようやくまた一歩前進といったところ。

 そしてさらに、今まで東京-岡山間での付き合いだったんですが、この四月一日から相手が東京に転勤することが決定。 3月31日まで岡山で仕事して、4月1日から東京で仕事というハードなスケジュール。 当然宿もなかったので1週間ほどウチで生活してました。転勤の辞令が正式に出たのも三月の最終週くらいで、ホントにバタバタしてましたよ。いや、しんどそうだったですよ。 今は寮に住んでて別居状態。 

 まぁアレですよ、住むとこ変わって職場変わって、朝は通勤ラッシュにモミクチャにされて…。 体が弱いほうなんで、心配ですね。 

 そこで! 気分転換になれば~とか思って、実は内緒で豪華!船上ディナーとかコッソリ画策してたり。 コッソリって、ブログに書いたらバレバレやろ!って思われる方、甘いです。 彼女の寮はネット環境が無いのだ。 前のアパートのときも、ボクが配線とかしたので、たぶん自分で無線LANも組めないはずっ! …たぶん。。まぁ、婚約指輪渡した時みたいにならないように、今度は慎重にことを運びます。

 …久しぶりに書いたら輪をかけて乱文だ…。 正直なところ書くことは腐るほどあるので、チョイチョイ消化していけたらいいなぁ。

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記念

  正規配属されてからホッチキスの芯を2000本撃ちつくした記念。 なんという事務系…。おっかしいなぁ~と思う一方、案外居心地がよかったり…。

  あと、まさにネタってのがあったんですが、すっげぇ長くなりそうなんでまた今度に…。風邪気味ですし…。

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